チャーシュー麺
と聞いて、どんな様子を想像しますか?
『よ~く煮込んであって、トロトロになったチャーシューが乗ってる』
『豚の角煮のような、ごっついお肉がど~んと乗っている』
普通のラーメン屋さんのチャーシュー麺だとそんな感じですよねぇ。
一般的には、このイメージのような豚肉のブロックを醤油やお酒で煮込んだものを
チャーシューと呼ぶことが多いですね。
メリージュ3階 天津菜館マンダリン はひと味違いますよぉ!
チャーシューを漢字で書くと ≪叉焼≫
これは、本場広東料理の「叉焼」(チャアシャオ)、文字通り「焼き豚」です。
天津菜館マンダリンでは、独自の特性ダレに漬け込み、専用の≪叉焼窯≫で
じっくりと焼き上げています。もちろん自家製又焼(チャーシュー)ですよ~(ノ≧▽≦)ノ
少し甘めの、香ばしく焼き上げられ、ぎゅっと味がしまった叉焼(チャーシュー)です
さっぱりあっさりしていながらコクのあるスープに、
叉焼(チャーシュー)からにじみ出てくる旨みがスープに溶け出して、これがうんまい☆☆☆
その上にたっぷり乗せられたシャキシャキのモヤシがいいアクセントになってます
スープが良く絡んだ少し太めの麺とモヤシをちょっと、そこにこの叉焼をパクリ!
チャーシュー麺のイメージを覆すこと請け合いです!
是非是非一度試していただきたい!!!
こちらの叉焼湯麺は、ランチタイム11:00~14:00、並びにディナータイム17:00~22:00
何時でも800円にてご提供中です♪


























